食べたものから、今の自分を見てみる。
ヒーリングフード・ダイアリー
「最近、なんとなく調子が違う」
「食事、これでいいのかな?」
「いろいろ試しているけれど、何が自分に合うのかわからない」
そんなときこそ、
まずは自分自身を見てみませんか?
ヒーリングフード・ダイアリーは、
毎日の「食べたもの」と「心や身体の状態」を記録しながら、
自分の変化や傾向に気づいていくためのツールです。
必要なのは、
朝と夜、5〜10分程度の時間と、紙とペンだけ。
食事を変える前に、
まず「今の自分」を知ることから始めてみましょう。
無料プレゼント
ヒーリングフード・ダイアリー PDF
- 記入のポイントを解説したページ
- 14日分の書き込みシート
+ ダウンロード後、4通のメールでダイアリーの使い方と、食と自分との関係を見つめるヒントをお届けします。
携帯のキャリアメール(docomo,auなど)では受信できない場合がありますので、Gmailなどでのご登録をお勧めします。
What’s
Healing Food Diary?
「食べること」を通して、自分と向き合う。
はじめまして。
Organic ACOです。
私は群馬県前橋市にある有機農園と、
有機食品販売会社を経営しています。
現在は、子育てと仕事を両立しながら、
「ヒーリングフード®」を実践しています。
「ヒーリングフード®」とは、
私が提唱し、広めている食事法です。
私自身、大学生時代に
食生活の乱れから心身の不調を経験しました。
そのことをきっかけに、
食や農業について学び、
自分の食生活を振り返るために
オリジナルのダイアリーをつけ始めました。
何を食べたのか。
そのとき、身体はどうだったのか。
気分はどうだったのか。
記録して振り返ることで、
少しずつ自分の状態が見えてきました。
そして、自分の状態を見ながら、
その時々の自分に必要な食事を
少しずつ取り入れていくことで、
心身の不調も改善していきました。
その経験をもとに改良を重ねたものが、
今回ご紹介する
「ヒーリングフード・ダイアリー」です。
このダイアリーを使って
自分の食生活や心身の状態を見つめることは、
「何を食べればいいの?」という答えを
誰かに教えてもらうこととは少し違います。
まず、自分を見る。
そして、自分の変化に気づく。
そこから、
「私はどうしたい?」
「今の私には何が必要?」と考えて、
自分なりの選択を重ねていく。
私は、そんなふうに
食を通して自分と向き合うことが、
毎日の暮らしをよりよくしていく
大切な一歩だと考えています。
今回プレゼントするPDFには、
記入のポイントを丁寧に解説したページと、
14日分の書き込みシートを収録しました。
まずは14日間、
食べることを通して
今の自分を見つめる時間を
つくってみてください。
小さな気づきが、
あなた自身の「食の軸」を育てていく
きっかけになるかもしれません。
ダイアリーを使うと、こんなことに気づくかも。
「私、こんなときに食べたくなるんだ」
食べたものだけでなく、
そのときの気分や身体の状態も一緒に記録することで、
自分自身の傾向が見えてくることがあります。
「食べたものと、身体ってつながっているんだ」
なんとなく感じていたことも、
書いて振り返ることで
「そういえば……」という気づきにつながります。
「私にとって心地よい食べ方って何だろう?」
誰かの正解をそのまま取り入れるのではなく、
自分自身を見ながら考える。
その積み重ねが、
自分で食を選んでいく力につながっていきます。
まずは14日間、自分を見てみませんか?
食に関する情報があふれている今。
「○○がいい」
「○○は食べないほうがいい」
そんな情報を追いかける前に、
まずは自分自身を見てみる。
ヒーリングフード・ダイアリーは、
そのための小さな習慣です。
PDFをダウンロードして、
今日から始めてみてください。